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<冬> 2月 単発【オンラインのみ】のご受講 「日本の庭・禅寺の枯山水庭園の魅力」

¥2,500 税込

なら 手数料無料の 翌月払いでOK

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こちらは単発オンライン受講のみとなります。
録画配信となりますため、2月末日頃より配信予定

≪第17回 HITOTOKI暮らしの和文化セミナー≫のご案内です。

■日程 2月14日(土) 14:00~15:30    
 ※「現地LIVE」&「アーカイブ」配信
 ※同日のZOOM配信はございません)

■場所  京都・大徳寺塔頭 瑞峯院(ずいほういん)
    住所:京都市北区紫野大徳寺町 81

■受講費 アーカイブ配信 2,500円

■タイトル「日本の庭・禅寺の枯山水庭園の魅力」 

■講師 烏賀陽百合 氏
 【プロフィール】庭園デザイナー。カナダ・ナイアガラ園芸学校で園芸とデザインを学び、イギリスの王立キューガーデンでインターンを経験。30ヵ国を旅し世界中の庭園を回ってきた。NY・グランドセントラル駅構内に石庭をつくり、日本庭園の空間をプロデュース。「美しい苔の庭」等著書多数
https://www.instagram.com/yuriugaya?igsh=aG0zZXZhZjhweHJ0&utm_source=qr
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■セミナー内容
烏賀陽様には、第4回 HITOTOKI暮らしの和文化セミナーで『日本庭園の見方と楽しみ方』をお話しいただき大変好評でしたので、
是非、また違うテーマで奥深い日本の庭のお話をお願いしたいと思っておりましたところ、ご縁が重なり 今回は、京都・大徳寺の塔頭瑞峯院にて「禅寺の庭園」についてお話しいただくこととなりました。
京都には、禅宗寺院を中心に、優れた枯山水庭園が数多く残されています。禅寺の庭園は、仏教の教えや思想を象徴的に表現しており、その意味を知ることで、庭園の魅力をより深く味わうことができます。
近年は海外からの注目も高く、枯山水庭園は世界的に人気を集めています。
瑞峯院の庭園は、1960年代に作庭家・重森三玲によって手がけられた庭園で、伝統を踏まえながらも独創的なデザインが特徴です。実際に庭園を鑑賞しながら、その背景にある意味や見どころをご案内いただきます。

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